グルテンフリー いつもの小麦が不調の原因!

小麦を止めるだけで健康になれる。

パスタやパン、ラーメンが大好きなあなた。
その状態は「小麦依存症」かも知れません?

現代の小麦には中毒性があることが判っています。
食べれば食べるほど、もっと食べたくなる症状です。


小麦依存症チェック項目

朝食や昼食はサンドイッチ、パスタ、ラーメン、うどん、などの麺類

朝食はパン食

ビールが大好き

息切れしやすい

集中力がない

ボーっとしてしやすい。

イライラしやすい

気分が落ち込むことがよくある

 

お腹周りの脂肪やイライラも小麦依存症が原因かも知れません。

ではなぜ小麦がダメなのでしょうか?

現在の小麦は品種改良や遺伝子組み換えが繰り返されてできたものです。

それによって大昔に私達の祖先が栽培を初めた頃の小麦とは全く別物になっています。
大量栽培、大量収穫に適するように人工的に作られたものなのです。

小麦の構造が変化して脳内で麻薬のような作用をすることが判ってきました。
それで、中毒性が生じてしまったのです。

食べれば食べるほど食欲が刺激されてもっと食べたくなるのです。
恐ろしい働きです。

最近の研究結果では小麦中毒が現代人の体のさまざまな不調の原因になっていることが判ってきました。

生活習慣病
うつ病
肥満
関節炎
認知症
老化の促進

などです。

体にとってメリットの多いグルテンフリーをあなたも初めてみませんか?

やり方は簡単です毎日の食事から小麦由来のものを抜くだけです。

さあ、あなたもグルテンフリー生活を始めましよう。